銀貨の買取実績
新1円銀貨(新一円銀貨)明治15年(鹿児島県鹿児島市)
新1円銀貨は1874年(明治7年)から発行が開始された銀貨です。
当初は貿易専用でしたが、1878年から日本国内でも使用されました。
なかでも明治15年銘の新1円銀貨は、少しだけプレミア価値が付きます。
状態評価は、美品 です。
地方自治1000円銀貨 岩手県
地方自治法施行60周年を記念して、日本では1,000円銀貨が発行されました。この記念銀貨は、地方自治体の歴史や文化、そして地域の特色を広く知らしめることを目的としています。
記念銀貨のデザインは各都道府県ごとに異なり、地方の歴史、文化、観光名所、特産品などが描かれていて、収集家からの人気が高く、発行当初から注目を集めました。発行数が限られているため、特定の都道府県の銀貨は特に希少価値が高まり、プレミアムがつくこともあります。
香川県 地方自治法施行60周年 1000円銀貨(栗林公園)
この銀貨は、2014年(平成26年)に発行されました。
香川県の有名な観光地である栗林公園がモチーフとして描かれています。
栗林公園(りつりんこうえん)は香川県高松市にある歴史的な日本庭園で、県内でも特に有名な観光スポットです。この庭園は、江戸時代初期に高松藩主の松平氏によって築かれ、その美しさと広大さから「特別名勝」に指定されています。
コインやケースも綺麗で、美品価格での買取です。
沖縄復帰五十周年記念 千円銀貨幣(愛媛県松山市)
沖縄復帰50周年記念1,000円銀貨幣です。付属品すべて揃った完品でお譲りいただきました。
こちらの他に、近代通貨制度記念金貨、明治百五十年記念銀貨の計3点を買取させていただきました。
新1円銀貨(新一円銀貨)明治18年(熊本県熊本市)
明治18年の新1円銀貨です。
希少性が少しあるので、プレミア価値が付きます。
状態評価は、並品+。
新1円銀貨(新一円銀貨)明治17年(鳥取県鳥取市)
新1円銀貨の明治17年です。プレミア価値が付く年号のため、並年のものより買取価格は上がります。
・状態:並品+
・買取価格:14,500円
島根県Aセット 地方自治法施行60周年 1000円銀貨(御取納丁銀)
平成20年10月14日から11月4日までの期間に販売された1,000円銀貨です。
表面には「御取納丁銀と牡丹」が描かれ、10万枚が発行されました。
御取納丁銀(おとりおさめちょうぎん)は石見銀山で採掘された銀を原料にして作られた銀貨で、江戸時代の貨幣制度の中で、銀は非常に重要な役割を果たしました。
買取金額は、美品評価での査定額です。
東京オリンピック1000円銀貨 2個(東京都港区)
2023年1月25日の到着価格です。 1個につき、1,376円での買取でした。
新1円銀貨 3個(東京都豊島区)
磨きがあったため、1個5,000円での買取になりました。
こちらに買取価格を載せていますので、ご参考にしていただけますと幸いです。