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天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格

天皇御在位60年記念10万円金貨幣表EC
天皇御在位60年記念10万円金貨幣裏EC

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の今日の買取価格

423,000(税込)

※金相場に合わせて日々変動
価格が決まる理由
※7月14日 10:15更新の価格です。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格推移

御在位60年10万円金貨の買取価格推移グラフ

サイズ/品位/重さ/発行枚数

直径: 30mm 重さ: 20.0g
品位: 純金(金1000)
発行枚数:1,100万枚

※パックに目立つ傷や折れがあった場合は買取価格から1,000円、割れや欠けがあった場合は買取価格から2,000円引いた価格となります。
※金相場に合わせた金額ですので、到着日の買取価格で買取いたします。
※御在位10万円プルーフ(昭和62年)は、ケースなど付属品がすべてある場合の価格です。
※付属品がない場合、買取価格から2,000円引いた価格となります。
※通常版もプルーフ版もどちらも同じサイズ、重さ、品位です。

【リアルタイム更新】天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格相場の推移

10分おきにリアルタイムの金スポット価格(海外市場価格)をもとに、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格相場を算出して表示しています。

御在位10万円金貨 買取価格相場リアルタイム推移 24時間チャート

弊社ではこちらの取引相場をもとに、毎朝10時過ぎにその日の買取価格を決定・公開しております。
※こちらに表示されている価格はあくまでリアルタイムの地金相場に応じた天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の取引相場の目安としてご参考ください。

御在位10万円金貨 買取価格相場リアルタイム推移表
時刻 取引相場 前時比
07/15 04:00 429,548 円 -948
07/15 03:00 430,496 円 +376
07/15 02:00 430,120 円 -691
07/15 01:00 430,811 円 -1,462
07/15 00:00 432,273 円 +970
07/14 23:00 431,303 円 +441
07/14 22:00 430,862 円 +3,702
07/14 21:00 427,160 円 +868
07/14 20:00 426,292 円 +221
07/14 19:00 426,071 円 +285
07/14 18:00 425,786 円 -683
07/14 17:00 426,469 円 -304
07/14 16:00 426,773 円 -649
07/14 15:00 427,422 円 +3,000
07/14 14:00 424,422 円 +595
07/14 13:00 423,827 円 +145
07/14 12:00 423,682 円 +264
07/14 11:00 423,418 円 +417
07/14 10:00 423,001 円 -344
07/14 09:00 423,345 円 -266
07/14 08:00 423,611 円 +77
07/14 07:00 423,534 円 -48
07/14 06:00 423,582 円 -56
07/14 05:00 423,638 円 +487

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、20gの純金製で金相場により価値が変動します。
売却前に10万円金貨の買取価格や、御即位記念10万円金貨との違いを確認しておくと安心です。

目次

天皇陛下御在位60年記念金貨の価値はいくら?額面より高く買い取られる理由

天皇陛下御在位てんのうへいかございい60年記念10万円金貨は、額面は10万円ですが、現在は額面10万円を大きく上回る価格で取引されています。

天皇御在位60年記念10万円金貨 買取価格
天皇御在位60年記念10万円金貨の買取価格
423,000(税込)

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、銀行や郵便局では額面通り10万円として扱われます。

一方で、20gの純金製であるため、金相場が上昇している時期は、銀行や郵便局で額面交換するより買取専門店で売却した方が高く売れます。

アンティーリンクでは下記の計算式で買取価格を設定しています。

買取価格 = 当日の金1gあたりの買取金額 × 重さ20g × 品位金1000(金100%,純金)

ただし、10万円金貨は現在も使える現行貨幣です。
そのため、溶かして金地金として取引することはできません。
買取価格は金相場を参考に決まりますが、金相場そのものと完全に一致するわけではありません。

貨幣損傷等取締法では、現行貨幣を傷つけたり、溶かしたりする行為が禁止されています。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格が金相場と完全に同じにならないのは、この点が関係しています。

貨幣損傷等取締法

御在位10万円金貨は日本の記念貨幣であり、現在も額面10万円の『通貨』として扱われます。
そのため、通常の金製品のように溶かして地金として再利用することはできません。
これは「貨幣損傷等取締法かへいそんしょうとうとりしまりほう」により、貨幣を損傷したり、つぶしたりする行為が制限されているためです。

貨幣損傷等取締法
① 貨幣は、これを損傷し又は鋳つぶしてはならない。

出典:貨幣損傷等取締法(昭和二十二年法律第百四十八号)

したがって、10万円金貨の買取価格は単純に金の素材価値だけで決まるものではなく、金相場、額面価値、記念貨幣としての需要、状態、付属品の有無などを総合的に見て算出されます。

昭和61年・昭和62年の10万円金貨で買取価格は違う?

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨には、昭和61年銘と昭和62年銘があります。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の発行枚数
年銘 発行枚数
昭和61年銘 1,000万枚
昭和62年銘 100万枚

昭和62年銘の方が発行枚数は少ないものの、現在の買取価格は基本的に金相場と状態を基準に決まります。
そのため、昭和61年銘と昭和62年銘で価格差が付くことは多くありません

ただし、昭和62年銘のプルーフ金貨は、ケースや化粧箱などの付属品の有無、保存状態によって査定額が変わる場合があります。

天皇在位60年記念10万円金貨の買取で高く売るポイント

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨を売る際は、金相場・ブリスターパックの状態・付属品の有無で変わります。

査定前に確認したいポイントは3つです。

  1. 金貨を磨かず、そのままの状態で査定に出す
  2. ブリスターパックや化粧箱などの付属品を揃える
  3. 当日の買取価格を確認してから売却する

金貨を磨かず、そのままの状態で査定に出す

キズや汚れがあると、査定額が下がる場合があります。

ただし、査定前に汚れを落とそうとして金貨を磨いたり洗ったりするのは避けてください。
磨くと表面に細かなキズが付き、査定額が下がる場合があります。

ブリスターパックに入っている場合は、開封せずそのまま査定に出すのがおすすめです。

ブリスターパックや化粧箱などの付属品を揃える

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、通常版はブリスターパックに入った状態で発行されています。

昭和61年の10万円金貨 ブリスターパック有と無

ブリスターパックに目立つ傷や折れ、割れ、欠けがある場合は、買取価格が下がることがあります。

10万円金貨のブリスターパックの状態による減額
状態 買取価格への影響
目立つ傷・折れがある 1,000円減額
割れ・欠けがある 2,000円減額

昭和62年銘の一部には、鏡面仕上げのプルーフ金貨もあります。
プルーフ金貨は、丸いプラスチックケースや化粧箱などの付属品が揃っているかどうかも査定時の確認ポイントです。

天皇陛下御在位60年記念貨幣 62年銘プルーフ金貨

ケースや化粧箱がない場合も買取可能です。ただし、付属品の不足や保存状態によって減額される場合があります。
付属品がある場合は、金貨と一緒に査定へ出してください。

当日の買取価格を確認してから売却する

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、20gの純金製です。
そのため、買取価格は金相場の影響を受けて日々変動します。

売却を検討している場合は、ページ上部に掲載している本日の買取価格を確認してから査定に出すのがおすすめです。
金相場が上がると、同じ金貨でも買取価格は上がりやすくなります。

アンティーリンクでは、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格を毎日更新しています。
LINE査定でも現在の買取価格をご案内できますので、売却前の確認にご利用ください。

御在位60年記念10万円金貨の買取価格推移
金地金価格 買取価格(平均)
2025 17,062円/g 317,400円
2024 11,555円/g 215,000円
2023 8,712円/g 162,100円
2022 7,544円/g 140,300円
2021 6,315円/g 117,400円
2020 6,038円/g 112,300円
2019 4,852円/g 100,000円
2018 4,481円/g 100,000円
2017 4,514円/g 100,000円
2016 4,336円/g 100,000円
2015 4,501円/g 100,000円
2014 4,281円/g 100,000円
2013 4,392円/g 100,000円
2012 4,262円/g 100,000円
2011 4,005円/g 100,000円
2010 3,430円/g 100,000円
2000 1,000円/g 100,000円
1990 1,801円/g 100,000円
1980 4,437円/g 100,000円
1973 945円/g 100,000円

(昭和)天皇陛下御在位60年記念 10万円金貨の特徴

日本で発行された額面10万円・重さ20gの金貨は、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨です。
昭和天皇の在位60周年を記念して発行された記念金貨です。

1986年(昭和61年)に1,000万枚、1987年(昭和62年)に100万枚が発行され、合計発行枚数は1,100万枚です。
昭和62年銘の一部は、鏡面仕上げのプルーフ金貨として発行されました。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の基本情報は以下の通りです。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の基本情報
項目 内容
額面 10万円
重さ 20g
直径 30mm
品位 金1,000(純金)
金含有量 20g
発行枚数 昭和61年銘:1,000万枚
昭和62年銘:100万枚
表面デザイン 鳩・水
裏面デザイン 菊花紋章

表面の鳩は平和、水は日本の自然を表しています。
裏面には皇室の紋章である菊の御紋章が描かれています。

昭和天皇の在位60年を記念した10万円金貨

10万円金貨の歴史は、1986年(昭和61年)にさかのぼります。
この年、昭和天皇の御在位60年を記念して、初めての10万円金貨が発行されました。
非常に人気が高かったため、翌年1987年(昭和62年)にも同じ10万円金貨が製造されました。

発行当時は金融機関での引き換えに抽選が行われるほどの人気でした。
下記の写真はその引換抽選券で、抽選券が必要なほどの盛況ぶりが当時の熱狂を物語っています。

発行当時の10万円金貨の引換抽選券

発行当時の10万円金貨の引換抽選券

御在位60年10万円金貨のデザイン

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨(20g)のデザインには興味深い話があります。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨(20g)表面
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨(20g)裏面

近代の日本では硬貨に人物像が描かれた例がありませんでした。
しかし実は、この10万円金貨では、昭和天皇の肖像案の採用が最後まで検討されていたのです。
結果として、昭和天皇の肖像案は採用されませんでしたが、代わりに、日本画家の平山郁夫による瑞祥画ずいしょうがが最終的に選ばれました。

ちなみに、瑞祥画は、中国や日本の伝統的な絵画の一つで、「おめでたいこと」や「良いことが起こる前兆」を象徴的に描いた絵です。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨幣デザイン

表面には鳩と水が描かれています。

鳩が描かれた天皇陛下御在位60年記念10万円金貨(20g)表面

裏面には菊花の紋章が描かれています。

年号としては、「昭和六十一年」または「昭和六十二年」が刻まれています。

昭和61年の10万円金貨
昭和62年の10万円金貨

平山郁夫の瑞祥画は、日本の文化と芸術を見事に表現しているといえます。

  • 直径:30.0mm
  • 重さ:20.0g
  • 品位:純金

そして、この10万円金貨の素材には、最高品位の純金が使用されています。
品位.9999の純金で製造されており、その純度の高さは世界的にも希少な硬貨です。

また、昭和62年の御在位60年10万円金貨には、プルーフ加工版があります。

写真左がプルーフ版で、右が通常版です。

昭和62年の御在位60年10万円金貨のプルーフ加工版

プルーフ加工とは、金貨の表面全体を鏡のように磨き上げ、模様の部分のみ艶を消した状態で仕上げる技法です。
この特殊な加工技術により、模様が際立ち、浮き上がって見える効果が生まれます。
通常の硬貨にはない輝きとプルーフ加工による立体感は、この記念金貨の大きな特徴です。

プルーフ版には、下の画像のような専用の外箱もあります。

御在位60年10万円金貨のプルーフ版の付属品
御在位60年10万円金貨のプルーフ版の外箱

御在位60年記念10万円金貨(20g)の見分け方

額面10万円の記念金貨には、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨のほかに、天皇陛下御即位記念10万円金貨があります。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、昭和61年・昭和62年に発行された重さ20gの金貨です。

お持ちの10万円金貨がどちらか分からない場合は、発行年・重さ・表面デザインを確認すると見分けられます。

  • 発行年は昭和61年または昭和62年
  • 重さは20g
  • 直径は30mm
  • 表面には鳩・水が描かれている
  • 裏面には菊の紋章が描かれている
  • 素材・品位は純金(金100%)

御在位60年記念10万円金貨と御即位記念10万円金貨の比較表

御在位60年記念10万円金貨と御即位記念10万円金貨の見分け方
項目 天皇陛下御在位60年記念10万円金貨 天皇陛下御即位記念10万円金貨
画像
天皇御在位60年記念10万円金貨幣表EC
天皇御在位60年記念10万円金貨幣裏EC
御即位10万円金貨表
御即位10万円金貨裏
発行年 昭和61年・昭和62年 平成2年
重さ 20g 30g
直径 30mm 33mm
デザイン 表面:鳩と水
裏面:菊花紋章
表面:鳳凰と瑞雲
裏面:菊花紋章・桐・唐草
特徴 昭和天皇の御在位60年を記念 明仁天皇の御即位を記念

【真贋】偽物の見分け方

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、過去に偽物が多く確認された記念金貨です。
高額な金貨のため、売却や購入の際は真贋確認が重要です。

偽物かどうかを確認する際は、まず大きさと重さを確認します。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、直径30mm、重さ20gです。
直径や重さが大きく違う場合は、偽物の可能性があります。

また、純金は磁石に付きません。
磁石に反応する場合は、純金製ではない可能性があります。

  • 直径が30mmあるか確認する
  • 金貨単体の重さが20gあるか確認する
  • 磁石に反応しないか確認する
  • 刻印や図柄が精密に作られているか確認する
  • 表面の色や質感に違和感がないか確認する

重さで確認する

10万円金貨のレプリカ品は、純金製ではないことがほとんどです。
直径や厚さなどのサイズは本物に近い場合がありますが、重さが本物より軽いことがあります。
たとえば、御在位60年記念10万円金貨の本物は20gですが、レプリカ品は15g以下であるケースがあります。

昭和天皇御在位60年記念10万円金貨の重さ
ブリスターパック付き昭和天皇御在位60年記念10万円金貨の重さ

金貨だけでの計測結果は、御在位60年記念金貨は20.15gでした。

ブリスターパックに入っている場合は、パック込みの重さになるため、金貨単体の重さとは少し差が出ます。
実測例では、御在位60年記念10万円金貨はブリスターパック込みで21.08gでした。

重さや直径が大きく違う場合は、レプリカや偽物の可能性もあります。
ただし、精巧な偽物は重さやサイズを本物に近づけていることもあるため、最終判断は専門店での鑑定がおすすめです。

表面の色や質感に違和感がないか確認する

金特有の輝きや色味も確認しましょう。

10万円金貨レプリカ

10万円金貨のレプリカ品を色味で見分ける

10万円金貨のレプリカ品を色味で見分ける

ただし、24K金メッキ加工されたレプリカ品は本物に近い見た目になるため、輝きだけで判断するのは危険です。

タングステン製の偽物に注意

10万円金貨は、金としての価値を基準に取引される金貨です。
そのため、純金製の偽物よりも、金に近い比重を持つタングステンを使った偽物が確認されています。

タングステンと金の比重比較
金属 元素記号 比重(密度)
タングステン W 約19.25g/cm³
Au 約19.32g/cm³

タングステン製の偽物には、全体的に刻印が浅い、表面の質感が粗い、文字が不自然といった特徴があります。

10万円金貨偽物

本物は、刻印がはっきりしていて、表面が滑らかです。
ただし、偽物の中には傷や汚れを付けて判別しにくくしているものもあるため、外観だけで判断しないようにしましょう。

タングステン製の偽物は検査で見分ける

タングステンと金は比重が似ているため、比重計での検査では判別が難しい場合があります。
また、タングステンも金も磁石に反応しないため、磁石テストだけでも十分ではありません。
高度な偽造品では、タングステンの上に銅メッキを施し、さらに厚い金メッキを重ねることがあります。
このような二重メッキ構造は、試金石でも見分けるのが困難です。

最も確実性が高い検査は、X線蛍光分析による成分確認です。
X線蛍光分析では、金貨を傷つけずに内部の成分を調べられます。
高額な10万円金貨を売買する場合は、専門店で鑑定を受けると安心です。

重さや磁石への反応だけでは、タングステンを使用した精巧な偽物を判別できない場合があります。
真贋を正確に確認する場合は、専門店へ査定を依頼してください。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取実績

御在位10万円金貨

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨×10【東京都のお客様】

天皇陛下御在位10万円金貨を10点まとめてお買取りさせていただきました。 こちらは郵送買取にて買取させていただきました。 天皇陛下御在位10万円金貨は純金で製造されており、重量は20gとなります。 こ ...
買取価格 4,260,000
買取日
カテゴリー
エリア 東京都
昭和61年の10万円金貨 ブリスターパック有と無

昭和61年の10万円金貨 ブリスターパック有と無(北上市のお客様)

岩手県北上市のお客様から、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨を2枚お買取りさせていただきました。 ブリスターパック有無で、買取金額は異なり、パック無しの場合には、ホームページ公表価格から-2,000 ...
買取価格 534,600
買取日
カテゴリー |
エリア 岩手県
御在位60年記念10万円金貨買取実績

御在位60年記念10万円金貨[宮崎県都城市のお客さま]

こちらは。天皇陛下御在位60年記念10万円金貨です。 金相場高騰の影響で、2023年5月時点より、約35%以上の買取価格が上昇しています。
買取価格 239,800
買取日
カテゴリー |
エリア 宮崎県

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨のよくある質問

昭和天皇在位60年金貨はいくらで売れる?

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格は、金相場に連動して日々変動します。
アンティーリンクでは毎日買取価格を更新しているため、売却前にページ上部の本日の買取価格を確認してください。

昭和61年と昭和62年で価値は違う?

現在は、昭和61年銘と昭和62年銘で大きな買取価格差が付くことは多くありません。
基本的には、金相場、ブリスターパックの状態、付属品の有無などをもとに査定されます。ただし、昭和62年銘のプルーフ金貨は、ケースや化粧箱の有無によって査定額が変わる場合があります。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は何グラム?

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の重さは20gです。素材は純金で、直径は30mmです。

売却時に税金はかかる?

10万円金貨を売却した際の利益は、譲渡所得として扱われる場合があります。
譲渡所得には年間50万円の特別控除があるため、利益が50万円以内であれば通常は税金がかからないケースが多いです。
詳しい判断が必要な場合は、税理士や税務署へ確認してください。

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨を売るならアンティーリンクへ

天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、額面・金相場・状態・付属品の有無によって査定額が変わる高額な記念金貨です。

アンティーリンクでは、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格を毎日更新しています。
LINEで画像を送るだけの無料査定にも対応していますので、売却前の価格確認にもご利用ください。


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