重さ: 112.4g
品位: 金344/銀639/雑17
特徴: ござ目たがね打

買取価格

極美品 元書

200万円

商品の説明

万延大判金は、万延元年(1860年)に発行された、日本最後の大判金です。

それまでの大判金の量目基準であった44匁(165.38g)から、30匁(112.4g)に大幅に引き下げられています。

万延大判金には鏨目(たがねめ、画像のもの)のものと熨斗目(のしめ)の2つのものが存在します。のしめの方が現存数が多いそうです。