直径: 30mm 重さ: 20.0g
品位: 純金(金1000)
発行枚数:1,100万枚
※パックに目立つ傷や折れがあった場合は買取価格から1,000円、割れや欠けがあった場合は買取価格から2,000円引いた価格となります。
※金相場に合わせた金額ですので、到着日の買取価格で買取いたします。
※御在位10万円プルーフ(昭和62年)は、ケースなど付属品がすべてある場合の価格です。
※付属品がない場合、買取価格から2,000円引いた価格となります。
※通常版もプルーフ版もどちらも同じサイズ、重さ、品位です。
10万円金貨は、天皇陛下御在位60年記念の20g金貨と、天皇陛下御即位記念の30g金貨の2種類です。
2種類の本日の買取価格は、記事内の価格表で確認できます。
御即位記念10万円金貨の個別の解説は、天皇陛下御即位記念10万円金貨の買取価格をご確認ください。
10万円金貨は今いくら?2種類の買取価格・価値
10万円金貨は、額面は10万円ですが、2種類とも額面10万円を大きく上回る価格で取引されています。
2種類の違いは重さです。
御即位記念の30gは、御在位60年記念の20gより純金量が1.5倍あります。
| 種類 | 重さ | 買取価格 |
|---|---|---|
| 天皇陛下御在位60年記念10万円金貨 | 20g | 399,800円(税込) |
| 天皇陛下御即位記念10万円金貨 | 30g | 606,100円 |
御在位60年記念10万円金貨と御即位記念10万円金貨の比較表
| 項目 | 天皇陛下御在位60年記念10万円金貨 | 天皇陛下御即位記念10万円金貨 |
|---|---|---|
| 表 | ![]() | ![]() |
| 裏 | ![]() | ![]() |
| 額面 | 10万円 | 10万円 |
| 買取価格 | 399,800円 | 606,100円 |
| 発行年 | 昭和61年 昭和62年 | 平成2年 |
| 発行枚数 | 合計1,100万枚 昭和61年:1,000万枚 昭和62年:100万枚 | 200万枚 |
| 重さ | 20g | 30g |
| 直径 | 30mm | 33mm |
| 品位 | 純金 | 純金 |
| デザイン | 表面:鳩と水 裏面:菊花紋章 | 表面:鳳凰と瑞雲 裏面:菊花紋章・桐・唐草 |
| 包装・付属品の代表例 | 通常貨はブリスターパック 昭和62年銘にはプルーフ貨幣セットがあり、ケース・化粧箱付きのものがある | ホログラムと通し番号入りのブリスターパック |
| シークレットマーク | 無し | 有り |
| 特徴 | 昭和天皇の御在位60年を記念 | 明仁天皇の御即位を記念 |
| 見分け方 | 表面:鳩2羽 裏面:大きな菊花紋章 | 表面:鳳凰 裏面:小さな菊花紋章 |
20gと30gの違いは、買取価格の差に直結します。
どちらも純金製のため、買取価格の土台は金の重さです。
重さが分からない場合は、年銘と表面デザインでも見分けられます。
比較表だけでは分かりにくい査定ポイント
付属品の有無・状態により査定額が変わることがあります。
ブリスターパックの折れ・割れや、プルーフ貨幣セットのケース・化粧箱の不足は、減額につながることがあります。
なお、御即位記念10万円金貨には、偽造防止のためのシークレットマークがあります。
シークレットマークは本物かどうかを確認する補助材料であり、単独で真贋を断定するものではありません。
位置や確認方法は、天皇陛下御即位記念10万円金貨のシークレットマークをご確認ください。
- 毎日10時15分頃に更新する当日の表示価格
- 店頭・出張で適用する利用当日の価格
- 郵送で適用するお品物の到着日の価格
- 消費税込みの表示価格と無料の査定料・手数料・振込手数料
- 査定額1万円以上で無料となる郵送料
- 査定額1万円未満でお客様負担となる郵送料
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、銀行や郵便局では額面通り10万円として扱われます。
一方で、20gの純金製であるため、金相場が上昇している時期は、銀行や郵便局で額面交換するより買取専門店で売却した方が高く売れます。
アンティーリンクでは下記の計算式で買取価格を設定しています。
ただし、10万円金貨は現在も使える現行貨幣です。
現行貨幣であるため、溶かして金地金として取引することはできません。
買取価格は金相場を参考に決まりますが、金相場そのものと完全に一致するわけではありません。
貨幣損傷等取締法では、現行貨幣を傷つけたり、溶かしたりする行為が禁止されています。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格が金相場と完全に同じにならないのは、この点が関係しています。
貨幣損傷等取締法
御在位10万円金貨は日本の記念貨幣であり、現在も額面10万円の『通貨』として扱われます。
通常の金製品のように溶かして地金として再利用することはできません。
これは「貨幣損傷等取締法」により、貨幣を損傷したり、鋳つぶしたりする行為が制限されているためです。
貨幣損傷等取締法
① 貨幣は、これを損傷し又は鋳つぶしてはならない。
出典:貨幣損傷等取締法(昭和二十二年法律第百四十八号)
したがって、10万円金貨の買取価格は単純に金の素材価値だけで決まるものではなく、金相場、額面価値、記念貨幣としての需要、状態、付属品の有無などを総合的に見て算出されます。
昭和天皇在位60年記念十万円金貨|昭和61年・昭和62年の買取価格と違い
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨には、昭和61年銘と昭和62年銘があります。
| 年銘 | 発行枚数 |
|---|---|
| 昭和61年銘 | 1,000万枚 |
| 昭和62年銘 | 100万枚 |
昭和62年銘の方が発行枚数は少ないものの、現在の買取価格は基本的に金相場と状態を基準に決まります。
昭和61年銘と昭和62年銘で価格差が付くことは多くありません。
昭和62年銘のプルーフ金貨は、ケースや化粧箱などの付属品の有無、保存状態によって査定額が変わる場合があります。
10万円金貨の買取価格が決まる要素と高く売るポイント
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨を売る際は、金相場・ブリスターパックの状態・付属品の有無で変わります。
査定前に確認したいポイントは3つです。
- 金貨を磨かず、そのままの状態で査定に出す
- ブリスターパックや化粧箱などの付属品を揃える
- 当日の買取価格を確認してから売却する
金貨を磨かず、そのままの状態で査定に出す
キズや汚れがあると、査定額が下がる場合があります。
査定前に汚れを落とそうとして金貨を磨いたり洗ったりするのは避けてください。
磨くと表面に細かなキズが付き、査定額が下がる場合があります。
ブリスターパックに入っている場合は、開封せずそのまま査定に出すのがおすすめです。
ブリスターパックや化粧箱などの付属品を揃える
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、通常版はブリスターパックに入った状態で発行されています。

ブリスターパック※に目立つ傷や折れ、割れ、欠けがある場合は、買取価格が下がることがあります。
| 状態 | 買取価格への影響 |
|---|---|
| 目立つ傷・折れがある | 1,000円減額 |
| 割れ・欠けがある | 2,000円減額 |
昭和62年銘の一部には、鏡面仕上げのプルーフ金貨もあります。
プルーフ金貨は、丸いプラスチックケースや化粧箱などの付属品が揃っているかどうかも査定時の確認ポイントです。

ケースや化粧箱がない場合も買取可能です。
付属品の不足や保存状態によって減額される場合があります。
付属品がある場合は、金貨と一緒に査定へ出してください。
当日の買取価格を確認してから売却する
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、20gの純金製です。
買取価格は金相場の影響を受けて日々変動します。
売却を検討している場合は、ページ上部に掲載している本日の買取価格を確認してから査定に出すのがおすすめです。
金相場が上がると、同じ金貨でも買取価格は上がりやすくなります。
なお、アンティーリンクでは、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格を毎日更新しています。
LINE査定でも現在の買取価格をご案内できますので、売却前の確認にご利用ください。
10万円金貨の価格推移と売却タイミング
10万円金貨の買取価格は、金相場の変動に応じて日々変わります。
現行貨幣である10万円金貨は金地金として溶解できないため、金相場と買取価格が完全に同じ金額になるわけではありません。
売却を検討するときは、過去の推移だけで判断せず、売却方法に応じて適用される当日の買取価格を確認してください。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の重さ・品位・金の含有量
日本で発行された額面10万円・重さ20gの金貨は、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨です。
昭和天皇の在位60周年を記念して発行された記念金貨です。
1986年(昭和61年)に1,000万枚、1987年(昭和62年)に100万枚が発行され、合計発行枚数は1,100万枚です。
昭和62年銘の一部は、鏡面仕上げのプルーフ金貨として発行されました。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の基本情報は以下の通りです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 額面 | 10万円 |
| 重さ | 20g |
| 直径 | 30mm |
| 品位 | 金1,000(純金) |
| 金含有量 | 20g |
| 発行枚数 | 昭和61年銘:1,000万枚 昭和62年銘:100万枚 |
| 表面デザイン | 鳩・水 |
| 裏面デザイン | 菊花紋章 |
表面の鳩は平和、水は日本の自然や稲作文化を表しています。
裏面には皇室の紋章である菊の御紋章が描かれています。
昭和天皇の在位60年を記念した10万円金貨
10万円金貨の歴史は、1986年(昭和61年)にさかのぼります。
この年、昭和天皇の御在位60年を記念して、初めての10万円金貨が発行されました。
非常に人気が高かったため、翌年1987年(昭和62年)にも同じ10万円金貨が製造されました。
発行当時は金融機関での引き換えに抽選が行われるほどの人気でした。
下記の写真はその引換抽選券で、抽選券が必要なほどの盛況ぶりが当時の熱狂を物語っています。

発行当時の10万円金貨の引換抽選券
御在位60年10万円金貨のデザイン
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨(20g)のデザインには興味深い話があります。


近代の日本では硬貨に人物像が描かれた例がありませんでした。
しかし実は、この10万円金貨では、昭和天皇の肖像案の採用が最後まで検討されていたのです。
結果として、昭和天皇の肖像案は採用されませんでしたが、代わりに、日本画家の平山郁夫による瑞祥画が最終的に選ばれました。
ちなみに、瑞祥画は、中国や日本の伝統的な絵画の一つで、「おめでたいこと」や「良いことが起こる前兆」を象徴的に描いた絵です。

表面には鳩と水が描かれています。

裏面には菊花の紋章が描かれています。
年号としては、「昭和六十一年」または「昭和六十二年」が刻まれています。


平山郁夫の瑞祥画は、日本の文化と芸術を見事に表現しているといえます。
- 直径:30.0mm
- 重さ:20.0g
- 品位:純金
そして、この10万円金貨の素材には、最高品位の純金が使用されています。
品位※は純金で、金100%の記念金貨です。
また、昭和62年の御在位60年10万円金貨には、プルーフ加工版があります。
写真左がプルーフ版で、右が通常版です。

プルーフ加工とは、金貨の表面全体を鏡のように磨き上げ、模様の部分のみ艶を消した状態で仕上げる技法です。
この特殊な加工技術により、模様が際立ち、浮き上がって見える効果が生まれます。
通常の硬貨にはない輝きとプルーフ加工による立体感は、この記念金貨の大きな特徴です。
プルーフ版には、下の画像のような専用の外箱もあります。


10万円金貨は主に2種類|御在位60年記念20gと御即位記念30gの見分け方
額面10万円の記念金貨は、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨(20g)と、天皇陛下御即位記念10万円金貨(30g)の2種類です。
重さが20gなら御在位60年記念、30gなら御即位記念です。
お持ちの10万円金貨がどちらか分からない場合は、重さ・発行年・表面デザインを確認すると見分けられます。
御在位60年記念10万円金貨(20g)の特徴
- 発行年は昭和61年または昭和62年
- 重さは20g
- 直径は30mm
- 表面には鳩・水が描かれている
- 裏面には菊の紋章が描かれている
- 素材・品位は純金(金100%)
御即位記念10万円金貨(30g)の特徴
- 年銘は平成2年(実際の発行日は1991年4月10日)
- 重さは30g
- 直径は33mm
- 表面には鳳凰・瑞雲が描かれている
- 裏面には菊の御紋章・桐・唐草が描かれている
- 素材・品位は純金(金100%)
- 偽造防止のシークレットマークがある
30gの10万円金貨は、御在位60年記念の大量偽造事件を受けて、偽造防止策を加えて発行されました。
重さ・価値・デザインの詳細は、天皇陛下御即位記念10万円金貨の買取価格で解説しています。
【真贋】御在位60年記念10万円金貨の偽物・レプリカの見分け方
レプリカと偽物の違い
レプリカは、観賞用や参考品として本物を模して作られた品です。
偽物・偽造品は、本物と誤認させる目的で作られた品を指します。
検索ではレプリカと偽物が同じ意味で使われることもありますが、手元の金貨が本物か分からない場合は、自己判断で売却・使用せず、専門店に査定を依頼してください。
御在位60年記念10万円金貨の大量偽造事件
1990年1月下旬、御在位60年記念10万円金貨の大量偽造事件が発覚しました。
この事件を受け、後に発行された天皇陛下御即位記念金貨では、偽造防止策が施されました。
手元の金貨がレプリカや偽物ではないかと不安なときも、恥ずかしがる必要はありません。
本物として売却・使用する前に、専門店で真贋を確認しましょう。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、過去に偽物が多く確認された記念金貨です。
高額な金貨のため、売却や購入の際は真贋確認が重要です。
具体的には、偽物かどうかを確認する際は、まず大きさと重さを確認します。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、直径30mm、重さ20gです。
直径や重さが大きく違う場合は、偽物のおそれがあります。
さらに、純金は磁石に付きません。
磁石に反応する場合は、純金製ではないおそれがあります。
- 直径が30mmあるか確認する
- 金貨単体の重さが20gあるか確認する
- 磁石に反応しないか確認する
- 刻印や図柄が精密に作られているか確認する
- 表面の色や質感に違和感がないか確認する
重さで確認する
10万円金貨のレプリカ品は、純金製ではないことがほとんどです。
直径や厚さなどのサイズは本物に近い場合がありますが、重さが本物より軽いことがあります。
たとえば、御在位60年記念10万円金貨の本物は20gですが、レプリカ品は15g以下であるケースがあります。


金貨だけでの計測結果は、御在位60年記念金貨は20.15gでした。
ブリスターパックに入っている場合は、パック込みの重さになるため、金貨単体の重さとは少し差が出ます。
実測例では、御在位60年記念10万円金貨はブリスターパック込みで21.08gでした。
重さや直径が大きく違う場合は、レプリカや偽物のおそれもあります。
ただし、精巧な偽物は重さやサイズを本物に近づけていることもあるため、最終判断は専門店での鑑定がおすすめです。
表面の色や質感に違和感がないか確認する
金特有の輝きや色味も確認しましょう。


10万円金貨のレプリカ品を色味で見分ける
ただし、24K金メッキ加工されたレプリカ品は本物に近い見た目になるため、輝きだけで判断するのは危険です。
タングステン製の偽物に注意
10万円金貨は、金としての価値を基準に取引される金貨です。
純金製の偽物よりも、金に近い比重を持つタングステンを使った偽物が確認されています。
| 金属 | 元素記号 | 比重(密度) |
|---|---|---|
| タングステン | W | 約19.25g/cm³ |
| 金 | Au | 約19.32g/cm³ |
タングステン製の偽物には、全体的に刻印が浅い、表面の質感が粗い、文字が不自然といった特徴があります。

本物は、刻印がはっきりしていて、表面が滑らかです。
偽物の中には傷や汚れを付けて判別しにくくしているものもあるため、外観だけで判断しないようにしましょう。
タングステン製の偽物は検査で見分ける
タングステンと金は比重が似ているため、比重計での検査では判別が難しい場合があります。
タングステンも金も磁石に反応しないため、磁石テストだけでも十分ではありません。
高度な偽造品では、タングステンの上に銅メッキを施し、さらに厚い金メッキを重ねることがあります。
このような二重メッキ構造は、試金石でも見分けるのが困難です。
最も確実性が高い検査は、X線蛍光分析による成分確認です。
X線蛍光分析では、金貨を傷つけずに内部の成分を調べられます。
高額な10万円金貨を売買する場合は、専門店で鑑定を受けると安心です。
真贋を正確に確認する場合は、専門店へ査定を依頼してください。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取実績
10万円金貨のよくある質問
10万円金貨は何種類ありますか?
重さを確認すると見分けられます。
10万円金貨は何グラムですか?
どちらも純金製で、直径は御在位60年記念が30mm、御即位記念が33mmです。
10万円金貨は今でも使えますか?
金相場が上昇している時期は、買取専門店で売却するほうが額面より高い金額になることがあります。
10万円金貨は現在いくらで売れますか?
買取価格は金相場により日々変動し、毎日10時15分頃に更新します。
御在位60年記念10万円金貨の価値はいくらですか?
現在の価値は金相場、ブリスターパックの状態、付属品の有無などをもとに査定します。
昭和61年と昭和62年で買取価格は違いますか?
基本的には金相場、ブリスターパックの状態、付属品の有無などをもとに査定します。
昭和62年銘のプルーフ金貨は、ケースや化粧箱の有無によって査定額が変わる場合があります。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は何グラムですか?
素材は純金で、直径は30mmです。
郵送・店頭・出張では、いつの買取価格が適用されますか?
郵送買取は、アンティーリンクにお品物が到着した日の価格を適用します。
郵送買取は、査定額が1万円以上の場合は送料無料で、査定額が1万円未満の場合は送料がお客様負担です。
10万円金貨の売却で税金がかかるケース
10万円金貨を売却して得た利益は、譲渡所得として扱われる場合があります。
譲渡所得には年間50万円の特別控除があるため、利益が50万円以内であれば通常は税金がかからないケースが多いです。
保有期間やほかの譲渡所得の状況によって扱いが変わるため、詳しい判断が必要な場合は税理士や税務署へ確認してください。
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨を売るならアンティーリンクへ
天皇陛下御在位60年記念10万円金貨は、額面・金相場・状態・付属品の有無によって査定額が変わる高額な記念金貨です。
アンティーリンクでは、天皇陛下御在位60年記念10万円金貨の買取価格を毎日更新しています。
LINEで画像を送るだけの無料査定にも対応していますので、売却前の価格確認にもご利用ください。
天皇陛下関連の記念金貨一覧表
天皇陛下に関連する記念金貨の種類と買取価格は、下記の一覧表をご確認ください。
| 名称 | 年銘 | 額面 | 重さ |
|---|---|---|---|
| 御在位60年記念10万円金貨 | 昭和61年(1986) 昭和62年(1987) | 10万円 | 20g |
| 御即位記念10万円金貨 | 平成2年(1990) | 10万円 | 30g |
| 皇太子殿下御成婚記念5万円金貨 | 平成5年(1993) | 5万円 | 18g |
| 御在位10年記念1万円金貨 | 平成11年(1999) | 1万円 | 20g |
| 御在位20年記念1万円金貨 | 平成21年(2009) | 1万円 | 20g |
| 御在位30年記念1万円金貨 | 平成31年(2019) | 1万円 | 20g |
| 御即位記念1万円金貨 | 令和元年(2019) | 1万円 | 20g |
- 投稿タグ
- 10万円金貨の買取価格, 天皇陛下御在位記念
































