滋賀県の古銭買取(店舗持ち込み・郵送・出張の実績)
滋賀県内のお客様から買取させていただいた古銭や金貨・銀貨です。
滋賀県の出張買取対応地域
湖南・湖東・湖北・湖西の滋賀県内全域で出張買取をご利用できます。
滋賀県内の出張買取対応市町村
- 大津市
- 彦根市
- 長浜市
- 近江八幡市
- 草津市
- 守山市
- 栗東市
- 甲賀市
- 野洲市
- 湖南市
- 高島市
- 東近江市
- 米原市
滋賀県から郵送での古銭買取
滋賀県にお住いのお客様は郵送による買取もご利用できます。
店頭でのお持ち込み買取
近畿地方の古銭買取実績
三重県の古銭買取/滋賀県の古銭買取/
京都府の古銭買取/
大阪府の古銭買取/
兵庫県の古銭買取/
奈良県の古銭買取/
和歌山県の古銭買取
日本全国の古銭買取
🗾
全国の古銭買取実績
都道府県から探す
金龍堂 鉄瓶【滋賀県の買取実績】
1月中旬、滋賀県にてリピーターのお客様より、金龍堂の鉄瓶をお譲りいただきました。
本品は会社名が入ったやや異色の意匠ではありましたが、鉄瓶工房の老舗である金龍堂の作品である点や造りの確かさを評価し、高価買取とさせていただきました。
「使わなくなったものでも、きちんと見てもらえるか不安」というお声をいただくことも多い中、作家性や背景まで踏まえて査定することで、適正な価格をご提示しております。
弊社では店頭買取のほか、出張買取にも対応しており、シリーズの揃い具合や保存状態、使用感などを一点一点丁寧に拝見いたします。
ご自宅に保管したままの鉄瓶や茶道具がございましたら、価値を確かめるだけでも構いません。
鉄瓶をはじめとした茶道具のご売却・ご整理をご検討の際は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。
「今売るべきか迷っている」という段階からでも、安心してご利用いただけます。
100円銀貨(稲・鳳凰・五輪)330枚「佐賀県佐賀市のお客様から」
買取価格は昨日と同じです。
今回は、御在位金貨と1,000円銀貨もあわせてお送りいただきました。
いつもご利用いただき、誠にありがとうございます。
元禄二朱金 極美品 組合鑑定書付(滋賀県大津市)
こちらの元禄二朱判金ですが、非常に保存状態が良く、金の輝きがまったく失われていません。
貨幣商協同組合の鑑定書も付いており、高額で査定・買取させていただきました。
御在位10万円金貨2枚「滋賀県大津市のお客様から」
買取価格は昨日と同じです。
今回は、郵送での買取をさせていただきました。
天保一分銀 切れ分[滋賀県大津市]
天保一分銀(古一分)の手替わり品で、「切れ分」と呼ばれる珍しいものです。
その名の通り、”分”の字の1画目と2画目の間がわずかではありますが、隙間があいているという特徴があります。
こちらの切れ分のほかに、二分金など古金銀を計15点の鑑定と買取のご依頼をいただきました。
竜20銭銀貨 明治8年 前期[滋賀県彦根市]
明治8年の前期と後期はデザインの違いで分けることができます。
こちらは前期のデザインで、後期より価値が高いとされています。
万延一分判金<ハネ分>「 滋賀県」
「万延一分判金」とは、江戸幕府末期の「万延」元号(1860年~1861年頃)に発行された、一分(1/100)相当の金貨を指します。
新1円銀貨 明治11年 修正品[滋賀県大津市]
明治11年銘の新1円銀貨(新一円銀貨)です。
両替商印を埋めた痕跡があり「修正品」となります。
こちらの銀貨のほかにも、穴銭や黄銅貨など、計16点の鑑定・買取のご依頼でした。
滋賀県 地方自治法施行60周年 1000円銀貨(琵琶湖)
この貨幣は、日本の地方自治法施行60周年を記念して作られた一連の記念貨幣シリーズの一部で、第17回目として滋賀県をテーマにしています。
滋賀県を象徴するものがデザインとして採用されており、具体的には琵琶湖は日本最古の淡水湖であり、滋賀県の中心的な地理的特徴です。また、カイツブリは琵琶湖に生息する水鳥の一種で、地域の生態系を代表しています。浮御堂は、琵琶湖畔にある有名な建造物で、滋賀県の文化的シンボルの一つです。
保管状態も良く、美品評価で買取となりました。
坂本龍馬平成十九年銘プル-フ貨幣セット (平成19年)の買取実績(滋賀県大津市)
「坂本龍馬平成十九年銘プルーフ貨幣セット(平成19年)」は、日本の歴史的な英雄、坂本龍馬を記念して発行された特別なプルーフ貨幣セットです。
綺麗な状態で保管されていたため、美品価格=1,800円でのお買取りとなりました。
この記念貨幣セットは、2007年(平成19年)に発行された特別デザインの銀貨と、通常の日本の硬貨(1円、5円、10円、50円、100円、500円)がプルーフ仕上げで含まれています。
【古銭買取実績:滋賀県大津市】新1円銀貨(新一円銀貨) 明治20年 大型
新1円大型銀貨は、1874年(明治7年)に発行が開始された大型の1円銀貨です。
・状態評価:美品-
・買取価格:15,000
新1円大型銀貨の直径は約38.6mmと大きめで、重さは約26.96gあります。表面の中央には龍の図案が刻印されており、縁には「大日本」、発行年数、重さ、額面「ONE YEN」、銀位「900」が彫られています。裏面には「一圓」や菊紋が刻印されています。
この銀貨は、明治20年(1887年)に発行されたものが特に希少で、製造期間が短かったため、絶対数が少なく希少価値が高いです。そのため、30万円以上の高値で取引されることがあります。未使用で状態が良いものほど、その価値はさらに高くなります。
新1円大型銀貨は当初、貿易専用として発行されましたが、1878年から国内での流通も許可されました。しかし、1887年に新1円小型銀貨が発行されると、大型銀貨は次第に使われなくなりました。