貨幣セットの買取実績
ペンシルロケット50周年記念2005プルーフ貨幣セット (平成17年)の買取実績(奈良県奈良市)
ペンシルロケット50周年記念2005プルーフ貨幣セット(平成17年)は、1955年に打ち上げられた日本初の人工衛星「ペンシルロケット」の50周年を記念して発行された記念貨幣セットです。
1,800円で買取させていただきました。(状態:美品)
このセットには、1円から500円までの6種類の通常貨幣が含まれており、すべてが鏡面プルーフ仕上げとなっています。また、純銀製の記念メダル(重さ約20g)もセットに含まれています。
メダルの表面にはペンシルロケットのデザインと「ペンシルロケット50周年」の文字が刻まれており、通貨の表面は通常のデザインとなっています。
発行年は2005年(平成17年)で、発行本数は30,000セット、造幣局当初発行価格は13,000円でした。
桜の通り抜け2007プルーフ貨幣セット (平成19年)の買取実績
桜の通り抜け2007プルーフ貨幣セット(平成19年)は、日本の春の風物詩である桜の開花時期に合わせて発行された記念貨幣セットです。
美品価格=1,800円で買取させていただきました。
このセットには、1円から500円までの6種類の貨幣が含まれており、すべてが鏡面プルーフ仕上げとなっています。
この年は、東京の桜の名所である千鳥ヶ淵の桜の通り抜けが60年ぶりに再開されたことを記念して発行されました。
桜の通り抜け2009プルーフ貨幣セット (平成21年)の買取実績(京都府京都市)
桜の通り抜け2009プルーフ貨幣セット(平成21年)は、日本の春の風物詩である桜の開花時期に合わせて発行された記念貨幣セットです。
綺麗に保存いただいておりましたので、美品価格(1,800円)で買取させていただきました。
このセットには、1円から500円までの6種類の貨幣が含まれており、すべてが鏡面プルーフ仕上げとなっています。
デザインとしては、表面に桜の花の図柄と「桜の通り抜け」の文字が美しく描かれており、裏面には通常の貨幣デザインが採用されています。発行年は2009年(平成21年)で、発行本数は100,000セット。造幣局発行価格は8,000円でしたが、現在の市場価格は発行当時の価格からは大幅に下降しています。
山形県 地方自治法施行60周年 1000円銀貨(さくらんぼ)
日本の造幣局が発行した特別な記念貨幣で、最上川とさくらんぼが描かれた純銀製の銀貨です。
山形県は日本国内でさくらんぼの生産量が最も多い県として知られ、特に有名なのは「佐藤錦(さとうにしき)」という品種で、その美しい赤色と甘い味わいから「さくらんぼの王様」とも呼ばれています。
買取価格は、美品評価です。
ウルトラマンシリーズ放送開始50年通常貨幣セット(額面666円)(長野県長野市)
※こちら基本的には買取不可のお品物となります。銀行での交換をおすすめしております。
こちらのお品物は、ウルトラマンシリーズ放送開始50年を記念して、2016年に造幣局から発売されました。このセットは、通常貨幣セットで、こちらとは別にプルーフ貨幣セットというものもあります。プルーフ貨幣セットの特徴として、20gの銀貨が含まれています。
ミッキーマウス2003プルーフ貨幣セット (平成15年)の買取実績(千葉県千葉市)
ミッキーマウス2003プルーフ貨幣セット(平成15年)は、ディズニーのキャラクターであるミッキーマウスの75周年を記念して発行された記念貨幣セットです。
美品価格で、1,800円で買取させていただきました。
純銀製のミッキーマウスカラーメダルと、平成15年プルーフ貨幣がセットとなったお品物です。
発行数は、70,000セットあるため、プレミア価値の付かないお品物となります。
石原裕次郎デビュー50周年記念2006プルーフ貨幣セット (平成18年)の買取実績(福島県福島市)
「石原裕次郎デビュー50周年記念2006プルーフ貨幣セット(平成18年)」は、日本の映画界や音楽界で大きな功績を残した石原裕次郎のデビュー50周年を祝うために発行された特別なプルーフ貨幣セットです。
美品価格=1,800円でのお買取りとなりました。
こちらの記念プルーフ貨幣セットには、2006年(平成18年)に発行された特別デザインの銀貨が含まれており、石原裕次郎の肖像とともに、彼が活躍した映画や音楽の象徴的なシーンが描かれています。
さらに、通常の日本硬貨(1円、5円、10円、50円、100円、500円)のプルーフ版(特別な技術を用いて作られた硬貨で、鏡面のような輝きを持ったコイン)がセットになっています。
坂本龍馬平成十九年銘プル-フ貨幣セット (平成19年)の買取実績(滋賀県大津市)
「坂本龍馬平成十九年銘プルーフ貨幣セット(平成19年)」は、日本の歴史的な英雄、坂本龍馬を記念して発行された特別なプルーフ貨幣セットです。
綺麗な状態で保管されていたため、美品価格=1,800円でのお買取りとなりました。
この記念貨幣セットは、2007年(平成19年)に発行された特別デザインの銀貨と、通常の日本の硬貨(1円、5円、10円、50円、100円、500円)がプルーフ仕上げで含まれています。
桜の通り抜け2021プルーフ貨幣セット (令和3年)の買取実績(茨城県水戸市)
「桜の通り抜け2021プルーフ貨幣セット(令和3年)」は、日本の春を象徴する美しい桜をテーマにした特別なプルーフ貨幣セットです。
保管状態も良く、美品価格=1,800円で買取させていただきました。
造幣局が毎年開催する「桜の通り抜け」を記念して発行されたもので、桜の美しさと日本の伝統文化を祝うためにデザインされています。
このプルーフ貨幣セットには、2021年(令和3年)に発行された特別デザインの銀貨が含まれています。この銀貨には、満開の桜の花とともに、日本の春の風景が繊細に描かれています。
さらに、このセットには通常の日本の硬貨(1円、5円、10円、50円、100円、500円)がプルーフ仕上げで含まれています。
2006年日豪交流年プルーフ貨幣セット (平成18年)の買取実績(山口県山口市)
2006年に行われた「日豪交流年」を記念して発行されたプルーフ貨幣セットです。
保管状態も綺麗で、”美品”価格=1,800円で買取させていただきました。
このプルーフ貨幣セットには、記念硬貨として銀貨が含まれていて、片面には日本の象徴である桜とオーストラリアの象徴であるカンガルーがデザインされており、もう一方の面には日豪交流年のロゴと両国の国旗が描かれています。
また、通常の日本の硬貨(1円、5円、10円、50円、100円、500円)がプルーフ仕上げでセットに含まれています。プルーフ貨幣は、特別な技術を用いて作られた高品質の硬貨で、鏡面のような輝きを持っているのが特徴です。
愛知県Aセット 地方自治法施行60周年 1000円銀貨(金のシャチホコ)
この銀貨の表面には、愛知県を象徴するデザインが施されており、名古屋城のシンボルである金鯱(きんしゃち)、カキツバタ、そして渥美半島(あつみはんとう)が描かれています。
現在の金鯱は二代目で、初代のものは戦争中の空襲で焼失してしまいました。その後、1959年に現在の金鯱が復元されました。金鯱の金箔の輝きは観光客にも人気です。
銀貨と箱ともに状態も良く、美品評価での買取となりました。
茨城県Aセット 地方自治法施行60周年 1000円銀貨(H-IIロケット・筑波山)
銀貨には、宇宙開発の象徴であるH-IIロケットや筑波山が描かれています。茨城県のつくば市には宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センターがあり、ここでH-IIロケットを含む日本の宇宙開発に関する研究や開発が行われています。
保存状態も良く、美品の評価です。