電話アイコン 電話相談 LINEアイコン ライン無料査定 買取方法アイコン 3つの買取方法
電話で無料相談
受付時間11:00~18:00
電話アイコン 土日祝日もOK 03-6709-1306
LINEアイコン LINEで無料査定 買取方法アイコン 3つの買取方法
古銭・古紙幣・昔のお金・金貨・銀貨の高額買取は古銭買取専門店アンティーリンクにお任せください。郵送・出張・店頭買取・LINE査定・査定のみでも大歓迎!

永楽通宝(永楽通寶)の買取価格

永楽通宝(永楽通寶)の今日の買取価格

1gあたり

3.5(税込)

※穴銭おまとめ買取

サイズ/重さ/品位

素材:銅、銀、金

裏面の絵柄は、画像のもの以外にも多数あります。


永楽通宝は安土桃山時代に使われた古銭(穴銭)です。
中国明朝で作られた渡来銭の1つで、出土量は渡来銭のなかでもベスト10に入るほど大量に発見されている古銭です。

織田信長、徳川家康もお気に入りの永楽通宝

織田信長が旗印に描いたことでも有名ですが、特に東日本で人気があり、”永楽通宝1枚でビタ銭(不良品や劣化した質の悪い銭貨)4文分”で取引されていました(16世紀後半)。
また、徳川家康が江戸幕府は開いた1603年当初、通貨としてはこの永楽通宝やビタ銭が使われました。
1636年には「寛永通宝」が作られましたが、永楽通宝は1670年に使用が禁止されるまで引き続き使用されていました。

高額買取の永楽通宝の種類

永楽通宝にはいくつかの種類があり、買取価格が高くなる順番に並べると以下の通りです。
※永楽通宝の作り方として「打製」と「鋳造」の2種類あって、型を押し当てるのが「打製」、型に流し込むのが「鋳造」です。打製のほうが希少価値があり、買取価格は高額になります。
①永楽通宝(金製):打製、裏面に桐極印
②永楽通宝(金製):鋳造
③永楽通宝(銀製):打製
④永楽通宝(銀製・紀州製):打製、「通」の”マ”の字が”コ”に見える
⑤永楽通宝(銀製):鋳造
⑥永楽通宝(銅製):鋳造

穴銭おまとめ の買取価格


お取引の流れバナー
古銭買取専門店アンティーリンクが店頭買取始めました
古銭買取専門店アンティーリンクが出張買取始めました
アンティーリンクの古銭買取実績が5000件突破
LINEアプリで古銭の鑑定と査定
古銭の高額買取なら専門店のアンティーリンクへ
古銭買取アンティーリンクの口コミと評判
古銭の本物と偽物の見分け方
額面以上になるコインがある
古銭のグレードについて
紙幣は状態で価値が変わる!
金貨と銀貨の価格推移
100円銀貨の価値、市場相場価格
買取業者の選び方、おすすめと注意点
古銭買取で即日現金化!
古銭買取アンティーリンクは郵送買取に対応!
TOPへ
お問い合わせ
お気軽にお問い合わせください
お気軽にお問い合わせください (受付時間 11:00~18:00)
お気軽にお問い合わせください