直径: 2.303cm 重さ: 3.75g
品位: 銅950/錫40/亜鉛10

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商品の説明

大正5年から昭和13年の間に22億枚ほど製造されているため、銅貨・青銅貨の中では最も数が多い古銭。
大正3年の第一次世界大戦に伴う好景気により、少額貨幣の増発が求められた時期に、原料の金属が値上がりしていたため、これまでの一銭(稲1銭青銅貨)より量目を縮小し、デザインも改正して発行されたもの。