重さ: 8.66g
品位: 銀991/その他9
側面にヤスリがけ無し

以下のリンク先に解説ページがございますので、ご参照ください。

本物と偽物の見分け方

買取価格

極美品

1,500円

美品

1,200円

並品

1,000円

商品の説明

保字金(天保金)の発行後3箇月半後、保字銀(天保銀)および一分の額面をもつ計数銀貨が同日の天保8年11月7日(1837年12月4日)から鋳造が始まり、同12月18日(1838年1月13日)から通用開始されました。

これが天保一分銀(てんぽういちぶぎん)であり、後の安政一分銀発行後は古一分銀(こいちぶぎん)とも呼ばれました。